皆様、魔道杯3日目だけどメリークリスマス!

20171224_154637

クレティアは黒猫氏の正妻。
魔道杯中も会えて嬉しいよ!(単体クレティアが使えるらしいです)


あっ、でもやっぱり私は元帥がいいです……と言うことで、元帥が駆けつけてくれました。





genshi_a5 
「…また会えて嬉しいぞ、魔法使い(駒として)」



20171224_162140

はい、準備は万端です!



そんなわけで今宵もクルシミマス!

クリスマスなのに魔道杯やってるメンバー、3日目もバカ高いボーダーに一緒にクルシモー!(から元気)
20171224_155628



そんなわけで同じドルキマス軍のモカさんからもらったクルシミマスストーリーを掲載。(紹介が雑ですみません!)



【聖夜、元帥現る】

今日は聖夜 君は仲間たちと聖夜のイベント「魔道杯」に参加していた。
だが、他の仕事もあってなかなかptが詰めず、夜は更けていき、苛立ちが募る君の耳に入ってきたのは……



 ??「待たせたな、魔法使い」
genshi_a5

姿を消していた元帥閣下が立っていた。



20171224_162140
君「!!…いままで何処に……イヤ……今はお相手できません!」(魔道杯で忙しいんです)  


閣下「なに……予備の戦力を遣わそうと思ったのだが……」(伏し目がちに勿体ぶる閣下) 

君「え?予備?戦力?どんな?」(手伝っていただけるんですか?)

閣下「たいしたことはない。魔道杯とやらの20万(pt)砲だ」  

君「!…20万pt!……」(心が揺れる君) 

君の目の前に20万砲のプラカードを背負った宇宙戦艦ヤマトが置かれた。


閣下「貴君らの習わしに則ってクリスマスプレゼントとやらを持ってきた」

君「はっ。ありがたくいただきます」(涙が出そうな君) 

閣下「波動砲(20万pt砲)!発射!」(閣下、とてもお似合いです) 

20171224_180610


君「どどーん」(これで少し楽になる……) 

そして、魔道杯に戻った君は、ふと手を止めて聞いてみた。

君「ところで…よくこの様なものが手に入りましたね」

閣下「なに、その辺にいる魔道士たちから取り上げたものだ」  

君「ぎゃああああ!それ!あかんやつ!」(どうしよう……もう発射しちゃった) 

閣下「敗者に情けをかける暇などない(時間は少ないぞ)」 

君「…………」(この落とし前、どう、つければいいんだぁ) 

頭を抱える君をよそに 

閣下「励みたまえよ(このまま進みたまえよ)」 

そう言って、元帥閣下は満足気にトナカイに乗って去っていった。
20171224_051851


 (とりあえず現実逃避して魔道杯に勤しむ君) 

 MerryChristmas!