リュオンさんが壊れた。

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リュオン
「なぜ、大事な記念日のことを黙っていた?言ったはずだ。俺たちは、同じ指輪で繋がったもの同士。気遣いは不要だと。どうやらお仕置きが必要だな?目をつぶれ。ふっ、そう怯えるな、俺の気持ちは知っているばだ」


リュオン
「執行騎士は、信頼を結ぶ相手に指輪を贈る。この指輪が互いの指にある限り、気持ちはひとつだ。つまりお前の存在に感謝している。これからも俺の側にいろ…。くそっ、こんな事を言わせるのは、お前くらいだ。」


リュオン
「指輪に祝福を宿した。その指にある限り、守ってくれるだろう。だから何も不安に感じるな。よく休め。しかし、眠っている間、お前の声が聞けなくなるのは、少し寂しいがな…。




ていうか……




リュオンさん頭でも打ったんかww

リュオンさん一体どうしてしまったん?ww
誰かに頭あばばばされて前後不覚にでもなってるんでしょうか?ww

会社帰りの電車で読んだけど、吹かずにはいられなかったよw
1セリフ1回、合計3回吹いた。
近くのリーマンに変な目で見られたぜ。



これはあれか?
もしかしてコロプラは、リュオンさんをネタ化させて、元帥の後を追わせようとしている系か…?

だってこれと、同じ匂いがする…。

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ディートリヒ 「触れてみたまえよ、できるものならな…」

ディートリヒ 「とくと味わうがいい!」


……いや、よく考えたら元帥のシーツの方がよっぽどやばかったわ!


うん、元帥曰く「この程度、どうとでもなる」レベルでしたわ。


でもどうせ元帥にとってはこのくらいどうとでもなるレベルですから、今回のリングは元帥ででも出して欲しかったです。

元帥に直すならこんな感じ…?

ディートリヒ 
「なぜ、大事な記念日のことを黙っていた?いや、貴君は知っていたはずだろう、今日は貴君の最期になる日だという事を。我々は同じドルキマス軍旗のもと戦った者同士。気遣いは不要だ。そろそろお仕置きが必要だな?目をつぶれ。ふっ、そう怯えるな、死ぬのは一瞬だ」


あれ?あかん、甘くならい。゚(゚´ω`゚)゚。誰か甘くしてくださいー!

いや、甘くなくてもいいから、元帥でだしてくれーーー!

要は元帥リング欲しいなーという記事でした_(:3 」∠)_


ちくしょー!