※タイトルから想像できるように、完全元帥趣味記事です。興味ない方にはつまらないと思われます。アワードストーリーのネタバレあり。





ちょっと話題が遅いですが(私の記事はいつも遅い)、アワードの元帥ストーリー……ほんとよかったです。





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手始めに、元帥シーツ製品を作り、流行の品として浸透させる。
そののち元帥シーツを爆破させ、元帥ファンを虐殺するのがシュネーの目的だったとか、ほんと、元帥ファンにとっては恐ろしいお話でした…。



……シーツを使った策略もネタも素晴らしかったですが(錯乱)、それはそれとて元帥とブルーノのじゃれ合いが微笑ましくてドルキマスなのに和んでしまいました。




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自らブルーノにじゃれにいく元帥。



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二人だけだとブルーノも言葉遣いがぞんざいになるあたり、ほんと仲がいいんだろうなと伝わってきます。(このあたりが丁寧に書かれてて、嬉しい)



あとこの辺。
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ブルーノがエルナの金的攻撃を注意した直後に、これ見よがしに金的を蹴り上げる元帥。
エルナとお揃いなのも可愛いですし、これ多分、シャレ(嫌み)も入ってますよね?


元帥は本来はシャレのわかる人間なんだろうなと、勝手にずっと思ってましたが、ブルーノ相手だとそれが表現されてるようで嬉しいです。


あ、決してホモォ…┌(┌ ^o^)┐を連想しているわけではないです…w

ほ、ほんとに…w



そんなブルーノに死ねと命令するのは辛かっだろうなと、
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ドルキマス3を上手く補足してくれるストーリーでした。



ただ、判断に迷ったのはこれ。
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この困った顔は演技でしょうか?
というのも、小型爆弾がレベッカ製作のものなら、この大捕り物自体が元帥が仕組んだ事のように思えるので…。


シュネーとの休戦を邪魔する一派を一掃するための策だったんでしょうか。



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でないと、元帥シーツに小型爆弾を仕込むなんてそんな素っ頓狂すぎる推論は出ない気がしますしね…。



そんなわけで、気を許している相手にも演技をしてる?あたりは少し寂しい。
参謀的な役割はこのメンバーには無理でしょうから、そこが元帥のギリギリの孤独なんでしょうかね。
そんな事まで妄想させてくれる、個人的にとてもとてもいいと感じるストーリーでした。




そんなわけで、この感謝の気持ちを現したく元帥シーツを買おうかと……

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いや、流石にかわねーよwww

買ってどうすんだよ、これw
触れてみたまえよ、って、貴君、どんだけハードルたけぇんだよww


しかし、このシーツをシャルルルルルリエにあげたらリボンより喜びそうですね…。

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元帥シーツ愛用中のシャルルルルリエ。
違和感が仕事してない。



当たり前のように他人にもの凄く高いハードルを課してくる元帥は今日もやっぱり元帥でした。
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