アートブックの中身の写真が、主にディートリヒ周辺でネタバレしていますので、ご自身で確認されたい方はそっ閉じお願いします!




アートブックキタぉ─────三( ^o^)三( ^o^)三( ^o^)!!

まずはその全貌。
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でかい!



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太い!(下ネタじゃないよ)



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これだけ入ってました。 
左から、Charactor Art Book1冊目、2冊目、協力バトル設定集、スタッフブック、色紙。


先ずはアートブックの中で、元帥が出てるところを探します。

1冊目の目次。
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いない!次!



2冊目。
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ドルキマスあったーぉ!!(歓喜) 
左側のやつ。



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ページをめくるとそこには高画質な元帥がっ!

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3元帥の衣装のディテールまでくっきりと映し出されていて、美しいです!


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キャラの足元に、ストーリーライターさんのコメントが出ているのは涎もの。


ちなみに元帥のページに書いてあるストーリーライターさんのコメント。

「今回、ディートリヒを書くに当たって、彼が何のために戦争を求め、どこに向かおうとしているのか……かなり悩みました。今回のエンディングでひとつの形を示せたかもしれませんが、これで終わりではないと思います。(門倉敬介)」



何のために戦争を求め………って、しらんがなーーwいいからはよう帰ってこいやーー!!w 


(しらんがなーーってのは嘘で、個人的な感想としては、生死の狭間にいることで生きてる絶望を味わう為じゃないのかなと思ってるんですが、戦争程の刺激ではディートリヒの中の虚無を埋めることが出来ずにまた絶望するというサイクルなイメージ。ディートリヒが有能すぎるから仕方ないよね、無能なら違ったんかな、と勝手に思っています)



ちなみに本採用イラストに至るまでのラフ画も載せられているのですが
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この真ん中の小さいラフ画がヤバイ。 


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画質が悪いので雰囲気が伝わってないかもしれませんが、拡大したらこんな感じ。
 

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なんだこれ……。
小学生が書いた「ぼくの最強げんすい」みたいな雰囲気を醸し出して草。
嘘猫、もとい、嘘ディートリヒか?

コロプラさん、来年の4月1日には是非この嘘ディートリヒを登場させて下さい!
黒猫氏「ディートリヒ!こんな所にいたのか、探していたんだよ……って、なんか君、違うよね?」
嘘ディートリヒ「たまえよ」
とかをやって下さい、お願いします。




そして一番楽しみにしていた、書き下ろしイラストの元帥
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美しい……嘘ディートリヒと同一人物とは思われない…。
ただ、美しくてカッコいいのですが、個人的には穏やかな元帥には違和感が。
元帥の特徴は、冷酷であり孤高であり非凡であり不遜であることと思っているので、キャラからそんな匂いがしてくるイラストの方が好きです。




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まさにこっちだよね。
(結局テレビCM見れなかった…)



そして、前回のシュヴァルツのストーリーに引き続いて、今回のアートブックでも元帥への嫌がらせがつづいておりました。
書き下ろし色紙。
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かわいい……でも元帥がいない!!!






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おった!!
元帥おった!!


手袋やん!!


元帥への執拗な嫌がらせやめろーw



いつもコロプラから嫌がらせをうけている元帥なのでした。